上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

貞潔度100%!とかゲハジさんのブログにコメした丸太ですが(これはホント)
やっぱり私くらい以上の年齢の方にとって「性」の話題はできたら避けて通りたい気持ちがありますね、多分。
すごくハズカシイんですよ。

丸太が若かった頃、結婚した年で言えば昭和55年、西暦の1980年くらい、あ、JWが本格的に終わりが来ると言っててはずれた後ですね。
その頃はまだまだみんな保守的で現在からは想像もつかないほど「うぶ」でしたよ。
何年前になりますかね。27,8年前ですか・・・
10年単位くらいで世の中がすごく変わった気がしますね。


丸太が結婚した頃は「純潔」ってとっても大切だと思っていたし、だいたい適齢期も23歳とか言ってた時代ですからね。
もちろん性に関して「進歩的」な考え方の人もいたと思うけど、田舎では総じて保守的でした。
それでも丸太も男女交際はしたことあって、高校の時にJWなら排斥になるような事態になりかけましたが(そこまではいきませんでしたよ。念のため)
成績が下がってしまって自分でブレーキかけて、その恋愛からは下りました。
そのくらい自制が美徳の時代でした。
現在の若い人には想像するのも難しいと思いますが、そんな時代だったのですよ。


それでは一方の男性もそんな考えだったかと言えば、女性には「純潔」を求めるけれど
男性の女性遍歴は「男の甲斐性」くらいに考えていたんじゃないかなぁ。
男尊女卑ですね、まさしく。
それでも、これもその人の資質によったのではないでしょうか。
その点は今日も同様です。



それで結論的に言えば、丸太もゲハジさんの意見に賛同します。
つまり JW&元JWの男性>一般の男性
これは特に「貞潔さ」に対する見方という点で。

少々辛口を許していただければ、
二世のJWの兄弟達は親切で優しいのですが、世間でもまれていないがために、あまいというか常識がないところが見受けられますね。(一部の方ですが)
また言い方や接し方は優しいのですが、人の扱い方に愛が見られない二世さんも多い気がしました。
それでも実際社会に出られたら、最初は難しいとしてもきっと頑張っていかれると思います。
JWでは「世の人」はサタンの申し子のように言いますが、案外世間の人も親切であたたかいものですよ。
人間対人間で誠意をもってぶつかっていけば、元JWの良い特質が生きてくると思うのです。

貞潔なJW二世の男性がその良い特質を発揮すれば、鬼に金棒ですよ!



二世の独身姉妹たち、生涯の伴侶は心して選んでください!!



最後にゲハジさん、いつも突然お名前出してごめんなさーい(*´∀`*)


スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://kindness628.blog43.fc2.com/tb.php/21-0a96d305
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。