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若い人たちに連れられて(笑)ディズニーシーに初めて行ってきました(*´∀`*)
今回はウチの子供達も初参加で、そのことが丸太超嬉しかったです!

DS



(初めての交わりだから、笑)一週間前くらいから下の子の緊張が手に取るようにわかっていたので、
無事に行けてほんとうによかったです^^




帰宅したのは夜中の12時、
それからいろいろ楽しかった話など延々2時までおしゃべりして床につきました。
楽しかったみたいでよかった~(*´∀`*)




最初に観たショーが「レジェンド オブ ミシカ」

DS



丸太、例によってこんな楽しいショー見てるのに
なぜか涙腺がちょっとだけゆるんでしまいました。。
もう歳だな。  
だって子供達とディズニーにいるなんて夢みたいだったんだもの。。
しかも東京の自宅からいけるなんて、かつて想像もつかないことだったんだもの。。


すべてが感謝です。




若い方たちはきっと行きたいアトラクションがあったでしょうに
初心者の私たちに合わせてくださって
ほんとうにご親切に感謝しております。
ありがとうございましたヽ(・∀・)ノ


これに懲りず また機会がありましたら、一緒に連れていってくださいね!





あ、丸太がこういう楽しかった経験を何のてらいもなく載せるのは

「エホバの証人辞めて、ややこしい縛りから自由になったら
こんなに楽しいですよー!」
ってことを知ってほしいから
です。

いま、中にいる人にも、いま、出ようかどうしようか迷っている人にも。


ディズニーランドでは、今、何種類もの豪華で綺麗なクルスマスツリーが飾られていますが、
素直に「綺麗!」って思えますよ^^
楽しいですよ^^


以下、写真を少々選んで載せますね♪

よかったら見てください(*´∀`*)


DS

DS

DS


写真撮るのがすごく上手な某氏の真似をして撮ってみる。

DS

DS

DS



ハートランドビールがうまい!(テディ ルーズヴェルト ラウンジにて)

DS

ローストビーフのグラハムサンドウィッチ、フライドポテト添え
DS


実際の花火はもっと綺麗でしたよ^^

DS

DS



昼間の地球と、闇に浮かぶ地球をどうぞ~☆
DS

DS








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2010.11.24 かぜ

きょうはいったい何日ですか?


日付替わって 24日だ!
早いですねぇ。 もう今年も残すところ一ヶ月ちょっと。。


って
実は先週 39度8分という高熱を出しまして、苦しかったです~(´ノω・。)
初めて土曜日のお仕事休みましたです。完全ダウン、点滴してもらいました。

丸太 風邪ひきますともれなく気管支がやられちゃうわけなんですが、
熱は下がりましたが、咳が残ってるのが辛いです.。。(泣

まぁぼちぼち動けてますから、またがんばりましょう。




皮肉なもので「家庭内手作業」のものも旬に入り、
けっこうオーダーがはいったりで、
「なんで元気な時にこうならへんねん!?!」などと、生意気言ってると
『罰』が当たりますね。この不況のご時世に。




良い一年の締めくくりになりますよう
ここ見てくださってる皆さん、ご一緒にがんばりませう(*´∀`*)


洗濯物を取り入れるとき、ふと空を見ると
淡いまあるい小さな綿アメが、いわし雲のように薄青の空一面に広がっていました。
手許にカメラが無かったのが残念。

ネットの画像で調べてみると、きょう見たのもいわし雲の仲間のようでした。
ちょっと変わってたなぁ。




先回、先々回と ぐじぐじ記事を書いて、後から客観的に読み返してみると
「この人、なんて惨めな人生送ったんだろう。。」って自らそんな感想をもってしまい、
2、3日落ち込みましたw

自分ではその都度一生懸命だったから、胸を張れるって自負してるつもりですが
一般的な見方をすると、上記のような感想もつ人がいてもおかしくないですよね。



まぁいいや。まだまだ人生これからだから、子供達とがんばらなきゃ。




ところで
よくテレビのコメンテーターしてる明治大学教授・斉藤孝著の『孤独のチカラ』(PARCO出版)
という本を読んだのですが、
あ、これね、言い訳すると、自分が孤独で寂しかった故に買った訳じゃなくて、
古本屋さんで目に付いたのでふと買い求めていたものです。


自分は結構 孤独でいることが好きです。
小さい頃病気で独りで臥せっていることが結構あったせいもあるのでしょう。
孤独な時間が無いと、むしろストレスになるくらい。


でも最近の傾向として「孤独」であることは寂しいことであって、
もっと友だち作りなさい的な傾向がありますよね。
もちろん友だちがいないよりいた場合の方がずっと幸福であることの確率は高いかもしれない。

でも、最近のその「つるんでいないと何か不安」「いつも友だちと繋がっていたい」みたいな傾向に
作者は警鐘をならしています。警鐘はちょっと大袈裟かな?

作者は自ら「暗黒の10年」と呼んでいる自分が孤独であった期間に、
時間のある時にしかできないことを突っ込んで行うことによって、
エネルギーを蓄える時期にした経験を述べていらっしゃいます。


「私は、できればエネルギーのある若い時期にこそ、
ぐっとため込んでいく孤独を知ってほしいと思う。
自分を徹底的に磨く。勝負をかける。
その時期に、自ら進んで孤独になる。
これは孤独の技法というものだ。
本書は、孤独が力になることを実感してきた私なりの『孤独礼賛』なのである。」  
                                      (プロローグより)




とっても分かりやすくて、丸太的には「我が意を得たり」と感ずる言葉が多々ありました。
それと「禅」に言及してる箇所が今の自分にはしっくりきました。

基本、斉藤先生の根底にはポジティブシンキングがあるんだろうなぁ、とも感じましたが。。



でもね、人間この世に生まれてくるときも独りだし、
死して屍になるときにも独りなわけだから、「孤独」について向き合って考えるのは無駄じゃないと思います。


今、ひとりで寂しい。孤独だーって悩んでる人がいたら
ちょっとは参考になると思われますよ(*´∀`*)


歳取って 徹底的に「孤独」な時間を滋養に替えるのはなかなかに力が要りますから
若いみなさんには是非孤独な時間を作って有意義に活用してほしいですね。



「竜馬がゆく」を文庫本八巻まで読了しまして、
過去の偉人とはいえ、今をしてなお、もう少し生きていてほしかったと痛感し、感涙し、
それも重なって少し寂しい気がしていたのでした。
読み終わった次の日、仕事だったんですが、なんかしばしば「竜馬」のこと考えてました。


司馬さんもね~
すごいね~
この「竜馬がゆく」が書かれたのが、丸太がまだ小学ニ、三年の頃で
すごい作家がいたんだなぁ。もう少し長生きしたかっただろうなぁ、なんてしみじみおばさんは思ったのでした。。
(ちなみに司馬遼太郎さんは1996年(平成8年)に72歳で亡くなっています)


次は
引き続き 司馬さんの『坂の上の雲』かな。

他にもいろいろ読みたい本があって
ああ 困っちゃう(汗







昨日の続きを少々。

やっぱり人を誉める話は優しい気持ちになりますが
反対の話はこころが咎められますね。

今日は一日ゆっくりする予定なので、少しぐだぐだ書かせてください。



あのねー
わたし夫のことは嫌いじゃないんですよね、基本。
子供には「どこがよくって結婚したんだ。全然合う要素がないじゃん。」なんて
よく突っ込まれるんですが、ウム、確かになかなか難しい人ではある。
丸太が苦手なんですよねー
拝金主義的なところが一番イヤかな。

でも、こうして東京に離れていても私達の生活を金銭的に支えてくれてるのは
まさに責任感の強さの表れですよね。(まぁ来年の8月までなんですが。。)
(あ、余計なこと書くと、引っ越し費用もろもろは丸太が虎の子をはたいて工面しましたです)


なぜ結婚したのか。
これには三つくらいの要素が関係してるんですが
一言で言えば、当時の適齢期の二人が付き合うと自然結婚という流れになる時代だったんですよねー
丸太 23歳、夫 28歳。
「この人とは合わないなぁ」って結婚前には随分迷ったんですが、婚約まで済ませてしまうと
「やっぱり止めます」なんてなかなか言えるものじゃありません。
当時は今みたいなおばはんじゃあ もちろんなくて(笑)乙女でしたからねぇ。真面目だったし。

それに、丸太故郷はとても愛していますが、都会に行きたいというより、
このまま田舎で一生を終わるということに非常に恐れをもってました。
文化的に刺激が全く感じられなかったんですよね。

転勤族の夫を持つことは、それを打破する一つの方法でもあったわけです。



だけどなぁ、結果的にこんなことになってホント申し訳ない気持ちでいっぱいです。
カッコつけてるんじゃないですよ。
しかも、今自分はこんなに日々の暮らしを楽しんでる。

一方の夫はどうでしょうか。
単身赴任生活も長くなって、会うたびに歳取ってたものなぁ。
五つ上の夫ですが、丸太とは十歳くらい違うように見えるんじゃないかしらん(自分鏡見て出直せ!笑


でも案外綺麗な女の人が側にいて、かいがいしく世話してもらったりして。。
うん、それもいいんでないだろうか。
定年退職しても、楽しくやってほしいと、心から真から願ってます。



後は本来の目的でもある、下の子の引きこもり脱却です。
それから経済的な安定をいかに得るか。
両方かなり手こずりそうです。


でも
「食べたり飲んだりしよう。明日は死ぬのだから」的な生活をしばらく楽しもうと心内で思っています。

それにそれに
丸太も全時間遊んでいるわけではもちろんなくて、薬局の仕事もきちんとこなしているし、
以前からやっていた手仕事のものをネットで売るっていう仕事もしてるし、
考えてみたら本当に自分のためだけに使える時間って、寝る時間を除けば100のうち10%くらいじゃないかな。

仕事があるでしょ? 食事を作ったり片付けたり、洗濯したり掃除したり買い物行ったり、上の子のところに時々ご飯届けたり、
そういう主婦の仕事は免れられない(当たり前


ただ、JWも出たし、精神の自由って大きいですよね。

それに べったりじゃないけど頼りになる友人にも恵まれた。
これが大きいかなぁ。


高円寺にずっといるわけにはいかないだろうけど、
東京近辺に住んで、こういう交友関係は大切にしていきたいと思っています。





生協さんが来られたので
食品を冷蔵庫に収めなきゃ。




JW二世(あまりこの言い方好きじゃないけども)の方からいろいろなことを聞いて
丸太なりの感じたこと心動かされたこと学ばされたこと等も
また書きたいと思います。

あ、お名前とかは出さないから安心してくださいね。




おばさんの書くこと長いなあ。

自分のこと「おばさん、おばさん」って言うと子供に叱られる丸太でした~

(もし「こんな身内の恥さらすな」って子供からクレームが出たら、本意じゃないけど
  この記事と前の記事 削除するかもです にゃー)







大人の知性と遊び心を満たす街。

高円寺。この街は饒舌である。都心への近さと、利便性を持ちながらも、
周辺には緑の潤いがあり、街には庶民的な賑わいがある。
そのいろいろな要素が
優しく溶け合って、この街の魅力がまた色濃く映し出しているのかもしれない。
懐かしくて、新しい街、高円寺。






うまいこと書きますねー

分譲マンションのチラシがポストに入ってたんですけどね。
もちろん買えるわけないんで、野次馬根性で見るだけですが、
住んでみると大袈裟でなくこの謳い文句に近い感覚をもちますよ。



中野区高円寺に引っ越してきて
もうすぐ丸一年になります(*・ω・)
早いものですねぇ。

去年の今頃は引越しの準備に追われていたっけ。
この前から過去の記事を読み返して感慨に浸ってます^^

この境遇の変化、自分でも信じられないくらいです。



なんだかいつも自慢げに楽しいことばかり書いていてごめんなさい。
でもね、
本当に楽しいんですよね。
毎日が楽しくてしょうがありません。


解決してない問題がいくつもあるのに、どうしてこうも「多幸感」が強いんだろうって、ここのところ考えてたんですが、
昨日湯船に浸かりながら、ふと気が付いたんでよ。


こんなこと書くべきじゃないかもしれませんが、
ま、このブログのポリシーと言うか(大袈裟な)、正直なその時々の気持ちを書くとして
夫に会うことがないからなんだな、って気が付いたんですよ。
ホント恥ずかしい話ですが、たぶんこれが真因だと思います。
(ここ見てくださってる夫の立場にある男性諸氏、申し訳ありません。。 これは丸太の場合のみの話ですから)


いつも咎められるって辛いものなんですよね。
誉められないんじゃなくて、逆に責められる。
「どうして○○しないんだ!」「まだそんなことやってるのか!」等々、
「こうじゃないかな?」って言えば必ず反対の答えが返ってくる。
何か大切な相談をしてもただ「任せる。」

メールが来ても開くまでどきどきするもんねーw


親にも叱られたことのない丸太、こういうのすごい苦手です。
もっとバトればよかったんでしょうね~ おとなしくし過ぎました。




あれれ?
キーを打ってて悲しくなりました。。


別に夫の不完全さをここで暴露しようというつもりは毛頭ないし、
自分を正当化するつもりもないんですけどね。

それに勘違いしてほしくないのは、
丸太はですね、

一度「結婚」という契約を交わしたなら、
出来る限りお互いに努力して生涯添い遂げる方が絶対にいい
と思ってるんですね。

これほど毎日を積み上げていく作業ってそうないと思います。
結果は人から賞賛されるような研究のように明らかにはならなくても
長年を費やした共同作業によって生み出されるものは、本人達にしか判らないとしても
非常に価値のある尊いものだと思います。

今でも頭ではそう思っているし、経済的に家族を支えてくれた夫に非常に感謝もしてるんですが、
現実に手の届かない場所に来てみて実感しました。



心が平安だ。。



こういうぎくしゃくした環境の下で成長する子供達もかえって不幸ですよね。
然るべき時に早く結論を出すべきでした。
まぁ、わたしがエホバの証人になってなかったら、もっと早くに結論を出していたと思うんですが、
何せ「神は離婚を憎まれる」って強烈にたたきこまれていましたのでねぇ。

この歳になるとかえって話つけるのが面倒なんですよ。
って言うか両者結論は出てるんですが、実行に移すのが面倒くさい。
実際、子供のことでいろいろ難しい面もあるのでね。



なんだかうだうだマイナス思考的なこと書いてしまいました。




ここで
最近行った原宿のインド宮廷料理店の話など(*´∀`*)

友人ご夫婦に連れて行ってもらったのですが
たいへん美味しかったです~

原宿

タンドリーチキンなどなど。。
ナンやチーズナン、カレーは言わずもながです。very good!


それから、なんといっても原宿おもしろい!
頭が幼稚な丸太にとっては「おもちゃ箱」みたいでウキウキして
ほんとうに楽しかったです☆

原宿

原宿



人、人、人の原宿竹下通り。
外国の観光客も写真ぴこぴこ撮ってましたw


次回は子供とゆっくり行く予定です^^
人ごみが苦手だからちょっと心配だけども。


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